【ディスコミュニケーションのパターン】前者後者ユニバーシティ3日目!

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(10/21~スタート!)

 

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前者後者ユニバーシティの3日目!

 

目次はこちら

 

 

3日目は

 

1日目で紹介した 前者後者のコア
【3つの仕組みの違い】

 

・ものごとの認識の違い
・意識のあり方の違い

・情報処理の違い

 

 

および2日目に紹介した

【2つの大前提の違い】

 

 

・人間観の違い

・社会観察の違い

 

 

 から、前者と後者が 具体的にどうすれ違うのか?

 

 を確認しながら

1ヶ月目に学んだ内容と、日常生活の場面をつなげていきます。

 

 

 

大枠ではまず

コミュニケーションの型の違い

 

特にこれ。

 

会話の形式の違い、は特筆です!

 

 

前者は「キャッチボールトーク」

投げられたら投げ返す。

受けたら返す。

 

・・・当たり前?

 

 

 

では後者は?

 

一見キャッチボールに見えるパターンもあるかもしれませんが

 

後者は「お題トーク」なんです

例えるなら「玉入れ」「温泉」「UNO」

 

相手ではなく「場」を介して会話する。

やり取りではなく、中身、場を一緒に楽しむ。

 

 

さらに、

 

真剣モードでの ”テーブルゲーム” と ”剣道”

 

 

 

そんな形式の違いが こんな前提の違いにつながります。

 

・会話の取り扱い方

・ポジション

・言葉の受け取り方

・会話の意味合い

・戦略

・誠実さ

・マナー

 

 

 

それ以外の、それぞれの「基本パターン」

 

 

 

その他、前者と後者で意味の射程が大幅に異なる

<すれ違い単語>(×9!)

 

前者と後者の

闇落ちパターン>

 

 

などなど

 

ここに挙げているものだけじゃなく、

日常的なシーンに繋がる例を 

 

 

もろもろ列挙して言っております~